LINE Bot
自動応答、リッチメニュー、配信。注文や予約との連携も
LINE 公式アカウントのリッチメニューやキーワード応答から、バックエンド連携の注文照会・予約まで。台湾のお客様は LINE にいます。あなたのサービスもそこにあるべきです。
お渡しするもの
- 動作する LINE Bot と Webhook バックエンド
- リッチメニューと応答スクリプト
- プッシュ配信と友だち管理の画面
LINE ボットとカスタム自動化で、毎日くり返すサポート・事務・コンテンツ作業をシステムに任せ、コストを下げて効率を上げます。必要な社内システム、サイト、EC もまとめて作り、中長期の開発は週単位・月単位の受託でも対応します。範囲が明確な案件は見積もりツールで先に試算できます。
自動応答、リッチメニュー、配信。注文や予約との連携も
LINE 公式アカウントのリッチメニューやキーワード応答から、バックエンド連携の注文照会・予約まで。台湾のお客様は LINE にいます。あなたのサービスもそこにあるべきです。
お渡しするもの
LINE の友だちを、見える顧客データに
タグ、セグメント、やり取りの履歴、購入履歴。LINE 上の会話と行動を CRM として蓄積し、セグメント配信と自動化フローで再アプローチします。
お渡しするもの
LINE サポート専用。多チャネルは「企業チャットボット」へ
LINE 公式アカウントのサポートに集中します。AI がよくある質問に答え、意図を判定し、注文情報を集め、無理なら人に引き継ぎます。サイト内チャットや社内ナレッジも必要なら「御社のチャットボット」の項目です。
お渡しするもの
御社の情報を渡せば、お客様にも社員にも代わりに答えます
LINE だけではありません。サイト上のチャット、LINE 公式アカウント、社内向けの問い合わせを 1 体のボットで。既存サイト・PDF・見積書・FAQ を読み込み、答えられるものは答え、無理なら人に引き継ぎ、記録が残るのでお客様が本当に何を聞いているかが分かります。
お渡しするもの
業務を仕組み化し、やり方を標準化してから、AI で自動化
自動化の前提は、業務の仕組み化と標準化です。まず作業手順、データの取得元、役割分担を一緒に整理し、入出力形式、判断基準、例外対応、人が確認するタイミングを統一します。土台を確認してから API を連携し、API のない Windows ソフトやウェブは AI が操作。複数の AI エージェントでデータ整理・実行・確認を分担します。各工程の根拠と結果を確認できる状態にしてから、自動化の範囲を少しずつ広げます。
お渡しするもの
記事、Podcast、ショート動画を毎日自動で
コンテンツ制作のラインを AI に任せます。資料収集、執筆、レビューを行い、基準に届かなければ書き直し。保存後はカバー画像、Podcast 音声、字幕付きショート動画を自動で作り、サイト、Podcast、YouTube に公開します。この流れは自社のブログと Podcast で毎日動かしており、2026 年 1 月 1 日〜10 月 3 日で約 21 万回の閲覧、約 13.9 万回の Podcast ダウンロードがありました(Google Analytics)。
お渡しするもの
マルチエージェント:1 体では終わらない仕事をチームで
複雑な作業を複数のエージェントで分担します。調べる係、判断する係、実際にシステムへ書き込む係、確認する係。各エージェントには必要な権限とツールだけを渡し、上限額と完全な記録がある環境で動かします。
お渡しするもの
AI に手を動かさせる。ただし動く前に必ず確認を
AI がデータを書き換え、注文を送り、コードをデプロイできるようになると、いちばん防ぐべきは独断です。境界を引きます。どの操作に人の承認が要るか、各エージェントが触れる範囲、1 日の上限額、何をしたかの記録。弊社の開発コンソールも同じ仕組みを使っています。
お渡しするもの
管理画面、社内システム、システム間の連携
毎日使う社内システム:受注、在庫、スケジュール、承認、帳票、突合。いま Excel や紙でやっている流れから整理し、アカウントと権限、操作履歴のあるシステムにします。
お渡しするもの
商品・決済から出荷通知まで、一度に構築
自社構築または OSS ベースのショップ:商品と在庫、ECPay/NewebPay などの台湾決済、電子インボイス、物流、LINE 通知、管理画面。私たち自身も EC を運営しており、どこで詰まるかを知っています。
お渡しするもの
範囲を説明できるサイト・ツール・小規模システム
サイト、キャンペーンページ、申込フォーム、データ照会、社内の小さなツール。必要なページと機能を挙げていただければ、範囲を固めた見積りと日程をお出しします。毎日使う規模のものは「業務システム開発」をご覧ください。
お渡しするもの
中長期の開発リソースを、週単位または月単位で
継続的に開発する小さなチームが必要だが、自社で採用はしたくない。週給型で固定のリソースを提供し、フロントエンド・バックエンド・DevOps・AI をカバー。お客様のプロジェクト管理ツールで報告します。
お渡しするもの
エンジニアチームを先に抱える必要はありません。常駐型の顧問/FDE が毎週決まった時間チームと一緒に動きます。AI 開発のマンツーマン指導やその他の協業も可能です。
毎週固定時間、チームに入って一緒に進める常駐型エンジニア
Forward Deployed Engineer:毎週決まった時間で御社のプロジェクトに入り、設計、要となるコードの実装、チームの AI・自動化導入を支援します。仕様がまだ動いているスタートアップ向け。
お渡しするもの
マンツーマンでも、チームと一緒でも。AI と公開できるものを
Claude Code や Cursor などの AI 開発ツールで、ご自身のアイデアから公開まで 1 対 1 で伴走します。チームで導入する場合は、コンサルティングとして仕様・テスト・デプロイの流れづくりもお手伝いします。重点は AI との協業の仕方です。要件を小さく分け、先に仕様を書き、AI にコードを直させ、何を変えたかを読み、問題が起きたら追う。作ったプロジェクトはご自身のものです。
お渡しするもの
技術出資、共同提案、研修と登壇
上のリストにない協業:プロダクトの共同開発、技術顧問としての出資、共同入札、企業研修とワークショップ。まずはお話ししましょう。
お渡しするもの
成熟した OSS でライセンス費を抑え、足りない機能はプラグインやモジュールとして作ります(例:Kong の Lua プラグイン)。導入後も面倒を見ます。バージョン更新、セキュリティ修正、実際の使い方に合わせたプログラムの微調整まで。個別見積もりです。
基盤は OSS で組み、足りない部分は私たちが書き、稼働後の面倒も見ます
API ゲートウェイ(Kong、自作プラグイン含む)、ファイル転送(SFTP/SFTPGo)、OSS のリモートデスクトップ(TeamViewer の代わりに RustDesk)、認証基盤(Keycloak)、コンテンツ基盤(Strapi、n8n、WordPress)、AI 使用量の可視化(Token Monitor に Web ダッシュボードを追加)、死活監視(Uptime Kuma、複数ノードの高可用クラスタ化も可能)。いずれも弊社でも使っています。
構築・カスタマイズできるもの
チームの AI 使用量とコストを 1 つの画面に
チームで Claude Code、Cursor、GitHub Copilot、Codex、Gemini などを併用すると、使用量は各社に分散し、上限に近づいていても気づけません。オープンソースの Token Monitor で各 PC の使用記録を集め、複数台をまとめる Hub を立て、Web ダッシュボードを用意します。今日と今月の使用量とコスト、ツール別ランキング、キャッシュヒット率、プランごとの残量とリセット時刻、各マシンの最終報告時刻を表示します。
お渡しするもの
リモートサポートを自社サーバー経由で。接続先 PC のファイアウォール設定は不要
オープンソースの RustDesk の接続サーバーをお客様のクラウドホストに構築します。同僚のリモートサポートも、オフィスや店舗の PC への接続も、すべてこのサーバーを通るため、自社専用の回線のように使えます。接続先の PC はインターネットにつながっていればよく、自分からサーバーへ接続するので、固定 IP もファイアウォールの受信ポート開放も不要です。2 台が直接つながる場合は直接接続し、つながらない場合はお客様のサーバーが中継します。通信は端末間で暗号化され、ライセンスの席数や接続時間の制限はありません。
お渡しするもの
バーチャルヒューマン、AI 動画、音声、音楽のオープンモデルをお客様の GPU サーバーで動かします。画像・動画・音声はお客様のマシンで生成され、従量課金はありません。個別見積もりです。
バーチャルヒューマン、AI 動画、ナレーションと音楽を自社の GPU で生成
オープンモデルをお客様の GPU サーバーに構築します。バーチャルヒューマンごとに専用 LoRA を学習させるので、シーンや衣装が変わっても同じ顔のまま。日常のショート動画を撮り、ショートドラマを演じ、セリフは本人の声でリップシンクします。テーマ・ニュース記事・スライドからナレーションと字幕付きの動画を作り、専用音声の学習、BGM の生成、録音の文字起こしにも対応します。画像・動画・音声はお客様のマシンで生成し、従量課金もありません。
お渡しするもの